アーユルヴェーダ

映画「おとぎ話を忘れたくて」を見て思う~本来の自分。アーユルヴェーダでは。。。

たくさんの刺激にあふれている世の中、周りの目を気にしたり、無理して着飾ったり、背伸びしたり

頑張っているうちに本当の自分って忘れてしまいがちですよね~~

本当の自分としっかり向き合って、本当の自分を知る、嫌いな自分もぜーーんぶ!

自分と向き合うのは誰にも見られてないし心の中は誰も見ていないし簡単な事です♪

ただ素直に自分を見つめるだけ、その後はそんな自分を認める。この自分を認めるのは少し難しいかもしれない。

認めるまでは重い気がするけど、認めちゃうとすっごく楽だし、今まで邪魔していたものがなくなってきて、じゃあどうしようかなーっと

先が見えるようになる♪心も楽になって前向きになります。

自分らしくイキイキと生きると、心から楽しい、そうすると他人を愛する余裕も出てきて、ますます心が生き生きとする。希望が湧いてきて

将来の目標も立ってイキイキしてきます。内面から滲み出る美しさは本当に美しい、自信に満ち溢れてて強くて本当に美しい。

その自信と心の強さで前までは気にしていた事は気にならなくって、本来の自分で気持ちよく生きる事にめざめる。

魂に逆らって生きていると苦しくなってくるものです。

本当の自分で素直に生きる!美しくてかわいくて強い自分!楽しいし楽に生きれる♪

なんとなく見たこの映画↓↓音譜正にそんなお話。意外とおもしろかった!

「おとぎ話を忘れたくて」

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美意識の高いママに育てられた、主人公は自分の天然パーマがコンプレックスで美意識過剰、完璧を求める女性になって

生きていました。そんな中あるきっかけで大事な髪を丸刈りにしちゃいます!笑

主人公が変わっていく、成長していく姿がなんとも爽快で楽しい映画です♪

自分らしく生きる強さ自信をもらえる映画ですにひひ

もちろんオシャレも楽しいしパワーが湧きますよね😊

でももっと大切なのは内側の真の美しさじゃないでしょうか、心も体も本来の自分に戻り素直に美しく♪いたいですね!

アーユルヴェーダでは本来の自分「生まれつきの自分」の心や体質の状態を〝プラクリティ”と呼びます。

アーユルヴェーダが言う、〝健康・美しさ”とは正にこのプラクリティの状態。生活習慣のさまざまなストレス、疲れ、食生活などから人はどうしても「本来の自分を見失った自分」アユールヴェーダで言う”ヴィクリティ”になってしまっています。おそらく現代人はみんなそうだと思います。

アーユルヴェーダではこのバランスを崩している不調の改善を目指し、本来の自分、プラクリティの状態をめざす事を指針としています。

5000年の歴史があるアーユルヴェーダですが、こんな昔から言われているようにやはり本来の自分の姿は大切なのですね~

自分らしく魂を開放してあげて、心も身体も強く美しくのびのび生きること、本当の自分が喜ぶ事忘れないでいたいですね♪
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